トロンボーンアンサンブル 〜Charleston その1〜

約25年前にトロンボーンアンサンブルを一緒にやっていた人とネットを介して再結成!

メンバーの一人は、なんとニュージーランド在住!
リアルに会えないことから、各自で録音したものをコンピュータ上で合体させるアンサンブル!

Lowell E Shaw作 Fripperies-Volume3よりNo.9 Charleston

まずは1stパートに2ndパートをかぶせたところまでです。
ちなみに私は2ndパートです。

メンバーは大阪の市民吹奏楽団の元トロンボーン奏者達です。

いきさつは?

25年ほど前に一緒に活動していたトロンボーン仲間がFacebookに演奏会の案内を投稿したところ、別の元メンバーが

楽譜を投稿

するとまた別の元メンバーが、今度は何と

演奏付きの動画を投稿っ!

と言うことで、各人が別々に演奏したものをコンピュータ上で合体させることに。

合体担当は私でーす。

と言うことで、メンバー紹介。

1st 某大手企業の中央研究所に
 勤務するも、それでは物足りないと
 ニュージーランドへ移住。
 ニュージーランドの上のトロンボニスト。
 向こうでもトロンボーンを
 こよなく愛し大活躍中のH氏。

2nd KoheiOfficeの所長。
 謎が多いと思われているらしい。

3rd 某有名大学のオーケストラで
 トロンボーンを担当。
 芯のあるオケ向き音色の持ち主。
 しばらく、トロンボーンは吹いて
 いなかったようだが、なぜだか
 最近頑張っているK氏。

4th 今もその市民吹奏楽団で
 活躍中のN氏。このN氏の
 Facebookで私たちが昔やった曲を
 演奏すると言うことが投稿されたのを
 きっかけに、この話が発展した。

ではまた。次回をお楽しみに!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です